出会いアプリの自己PRの書き方と例文!返事がきたらこう返せ!

どうだろうか?実際にアプリを使ってみただろうか?行動しなければ成果は出ない。

 

でも、うまくいけば前回のメッセージで女性からの返信が来たと思う。あなたは数十人のなかから数名の候補に絞られているはずである。

 

次に大切なのはセカンドメールである。初回のメール以上に重要なのがセカンドメールであり、ここを間違えると「メル友」になってしまう。

 

基本的にこのサイトでは「相手に出会って成功」としたいので「メル友」の関係は失敗だと考える。では、具体的に述べよう。出会い系のセカンドメールの極意とは「イメージ操作」である。

 

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人物像の形成である。メールとは少ない字数内にこめられた妄想の世界のやり取りであり、恋愛というのは始まりは「妄想に近いもの」である。

 

まさに恋は盲目。 第二回のメールからは具体的に自分の印象を作っていこう。

 

出会いアプリで自己PRをしよう

 

「自己PRはまだ早いのでは?」と思うかも知れないが、女の子の気持ちになって考えて欲しい。

 

自分とメールしている間にも次々とライバルの男性から「始めましてメール」が届いているのである。

 

どんな人か分からないまま、メールやメッセージを続けていてもライバルにすぐに追い越されるのだ。 だからセカンドメールでは相手に自分の人物像を想像させよう。そのために重要なキーワードはシチュエーションストーリー性にある。

 

 

 

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出会いアプリでの自己紹介の方法

 

 

ここでネット系のセカンドメールというテーマで自己紹介の方法を書く。先ほどシチュエーションとストーリーこそが出会い系の自己紹介の極意だと述べたが、その方法を普段我々は沢山目にしている。

 

 

それは、「飲食」「ファッション」などの情報誌である。

 

例えばこんなセリフを聞かないだろうか?

 

「芸能人の○○行きつけの店」「食べただけで力がわきあがる○○」「伝統の老舗○○」 など広告宣伝のさまざまなキャッチコピーは短い文で相手の想像力を書き立てるように作られている。

 

それをまねすればいいのである。

 

さて、御託このへんにして、具体的に見て欲しい。

 

返信率の高い自己PRの書き方とは?

 

「毎日愛犬の頭をなでなでするのが楽しみ」

「電車の中で小さな赤ちゃんに見つめられたのでおもわず手を振ってしまった」

「思い切ってお年寄りに席をゆずった」

 

以上の三つから浮かんでくる人柄はなんであろうか?

 

「やさしい人」が浮かんでこなかっただろうか?

 

状況から入ると素直に相手に人柄が伝わらないだろうか?

 

「ちょっと太ったのが悔しくて毎日走っている」

「山の美しい景色を見てから、一つ一つ山を征服している」

「友達とダイビングをしたのがきっかけで、毎年沖縄の海に行っている」

 

ちょっと話にストーリー性を持たせるとイメージがわかないだろうか?

 

このようにイメージ換気をさせる言葉で自分の人柄を想像させるのが自己PRの極意である

 

女性に送るセカンドメール模範例文と書き方

 

○○さんメール本当にありがとう!お話できて嬉しいです。確かに○○さんのおっしゃる通り、「     」は○○って感じですね!僕も以前から「    」については○○っだと思っていたんですよ。

 

※ 親しみをこめて名前で呼ぶこと。感謝の意を伝えること。まずは相手の共感から入ること。

 

この三つの基本をおさえなければ続きは読んでもらえない。 ここで終わり。相手のメールが乗り気だったら、更に話題を広げる話題をしてもOKだがまだ質問攻めはNG、この段階で思考は要求しない。

 

もしするにしても一つだけ!

 

※ ここで自己開示・自己紹介を状況からしてみる。

 

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具体例 1

 

ところで、今日は○○ドライブに行って来ました!光る水面を見ていると『男』の文字が流れて来ました!(写真を添付すればベスト)

 

○○さんは山派ですか海派ですか

 

具体例 2

 

ところで、今日は仕事帰りにカフェに寄ったんですけど、このカフェ映画○○にも出てきた有名なカフェで、室内はアンティーク調の家具で統一されているオシャレなところなのです。○○さんはコーヒーと紅茶とどちらが好きですか(カフェの写メール添付)

 

具体例 3

 

ところで、今日の夜ご飯は久しぶりに手作りのパスタを作って見ました!意外と料理が好きで最近東急ハンズのキッチンコーナーに行くとワクワクしてしまいます。○○さんはイタリアンと和食のどちらが好きですか?(料理の写真)

 

さて、ここでのメール術のコツが分かっただろうか?

 

例1はさわやかさを売りに、例2はオシャレさを売りに、例3は料理のできる男をアピールしてある。 またなおかつ名前を一度挟み、さらに最後の質問は二者択一でなるべく相手に思考を要求させないようになっている。

 

 

二択なら、短い時間でも返しやすいのだ。つまりうざくないのだ。

 

さらにこの質問は次の決戦であるサードメールへの布石となっている。

 

この答えはかなrず「○○」のについてになるはずである。

 

 

例えば例文2はコーヒー派、例文3は好きな料理へつながるのは分かるはず。

 

だとすれば次にやることは見えている。 そう、もう相手をデートに誘うのだ!

 

ファーストメッセージのノリが悪ければもうワンクッション入れよう。

 

こんな例文はどうだろうか?

 

 

確かに○○さんのおっしゃる通り、○○って感じますよ! 自己開示と共感の文書の後に続けて・・・

 

【例文その1】

 

ところで私は犬を飼ってて可愛いのなんのって! しっぽをふりながら出迎えてくれると日ごろの疲れも吹っ飛びます。 ○○さんは犬派、猫派? (動物の写真)

 

【例文その2】 ところで今日帰りにペットショップの前を通り過ぎたら、子犬が自分の目を見つめていたのでふらふらと寄ってしまいました(笑)

 

その時の写真です ちなみに僕は動物占いで○○でした!やったことありますか?

僕は○○なんです。確かにおっとりしているのかも?(笑)

 

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