女性に初めて送るメールと電話の例文とコツ

メールと言うのは、どういうことを打てばいいのか、いろいろと深く考えてしまう方が多いようだ。確かに、メールと言うのは、自分の印象を決定づけるものだから、重要なことには変わりない。

 

かと言って、考えすぎて重たい文章になってしまうと、相手も「面倒くさい」と思ってしまう。メールは、長すぎず、短すぎずというのが理想だが、分からない場合には文例を参考にするといいだろう。

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女性に送る恋活メールの例文

合コンで知り合った女性の場合

 

「件名:〇〇です 本文:今日はいろいろお話出来て楽しかったです。久しぶりに楽しい飲み会でした!ちなみに○○さんの最寄り駅ってどこですか?もし良かったら今度お互いの中間地点でまた飲みましょう!」

 

友達の紹介で知り合った女性

 

「件名:〇〇です 本文:今日は、来てくれてありがとう!いろいろと気を遣わせちゃったかもしれないけど、とても楽しかったです。出来れば、またお会いしたいので、またメールしてもいいですか?」

 

 

初めて一緒に飲みに行った女友達に送る場合の文例

 

「件名:お疲れ! 本文:今日はたくさん飲んでたけど、無事帰れたかな?でも、すごく楽しかったです!付き合ってくれてありがとう。また近々、今度は僕がお店を紹介するから、一緒に飲もうね!」

 

 

このように、軽い感じでお礼と次の約束を簡潔に盛り込むと良いのである。また、本文に必ずひとつ疑問文を入れると、相手からの返信がやすいので、メールのコツとも言える。

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初めの電話は聞き役にまわって好感度を上げよう

メールのやり取りはいつでも出来るし、とっても手軽だけど、やっぱり相手を深く知るためには直接電話でしゃべるのが一番。もちろん、たいした用もないのにしょっちゅう電話をすると嫌がられる。

 

でも、お互いを知ることが出来る程度の、少しの時間だけ電話をするというのであれば、相手も特に迷惑ということはないだろう。

 

とは言っても、事前に「今度電話をしていいか」「電話をしていいのは何時ごろか」などを聞いておくのがポイントだ。人によっては、電話をしてもいい時間帯と迷惑な時間があったりするので気を付けるべきである。

 

電話をしたら、とにかく雑談に徹しよう。そして、週末は何をしているのか、今やってみたいことはあるか、どんなことをすると楽しいのかなどを聞いてみよう。

 

その情報はしっかりとインプットして、次に会う約束を取り付けるための口実に使う。ただし、電話の時は、無難な会話をするように気をつけること。

 

また、女性と電話で話すコツは、話す内容よりも相手の話を聞くということだ。たまに、会話を途切れないようにするため、自分を知ってもらいたいために、自分の話ばかりする男性がいる。

 

 

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でも、女性のタイプにもよるが、基本的に女性は相手の話ばかり聞かさせられるのは好きではない。

 

女性は元来おしゃべり好きだから、相手の話をしっかり聞くことがポイント。「ふーん」「なるほど」「へぇー」など、きちんと相槌を打って話を聞くと好感度がアップする。

 

ただ、ダラダラと長電話をしても、いくらおしゃべり好きな女性でも飽き飽きしてしまうものだ。から、質問などはシンプルに、長くても15分ぐらいで切り上げるのが良い。

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